仕事の中で、新しいやり方を見つけたり思いついたら、相談されたり、したりします。
当然相手の考え方と異なる場合も多々あります。
そのなかでよりよい着地点を見つけることこそ相談の大事さだと思います。
以前、仕事のアイデアを見つけて相談に行ったときのことです。
(お客様からの要望もありました)
しかし話した相手は
「でも、~~~(自分の考え)~~~」
「そうじゃなくて、~~~(自分の考え)~~~」
と途中で話しを切ってはこのようになり話になりませんでした。
せめて最後まで聞いて、どう感じたか(思ったか)のうえ自分の考えをはなしてくれればよかったのですが。。。。。。
自信持つことはいいのですが、過信ともなると、困ってしまいます。
そのときですか?
自分が上司、相手が部下でした。
最近どこかで見聞きした気がするのですが、デジャブでしょうか?

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